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平塚。


❮かせ野二紗子のご当地レポート🎵❯


みかんパン(ブラック)🍊

みかん餡が入っていてとても美味しかったです😃勿論オレンジのもあります❗


マンホール🎵


平塚の夏の風物詩「七夕まつり」と「湘南の海」を描いたデザイン蓋です。 「湘南ひらつか七夕まつり」は、戦後の昭和26年に第1回を開催。 以後、回を重ね、今では日本を代表する七夕まつりに発展してきています。 開催期間中は、旬のスポーツ選手や著名人、話題のキャラクターや動物などを取り入れた絢爛豪華な七夕飾りがメーン会場の商店街を埋め尽くします。 一方の湘南の海「平塚海岸」は、砂丘と松林が続く美観のスポット。 美しい夕映えなどの自然を満喫する人が訪れます。 近年は、砂浜を活用したマリンスポーツも盛んになり、一年を通じて楽しめる海岸となっています。


かせ野二紗子。

劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 23:25 * - * -

3度目の厚木

IMG_5510.JPG
『ハムレット』『朗読劇ー月光の夏』からの『琉球の風』で、3度目の厚木演劇鑑賞会の舞台に立つことができました。
月光の夏に続いて今回も、この例会を準備する運営担当会議にお招きいただき、担当サークルの方々と一緒に作ってきたという思いで臨みました。
小ホールでの公演となり、搬入も舞台の組立て(仕込み)もいつもとは勝手が違って時間がかかりましたが、その分芝居をする側、観る側にとっては緊密な時間を味わえるいい例会になったと思います。
カーテンコールの後も温かい拍手が続くのを舞台袖で聞き、ほっと安心できました。
また別の作品でお邪魔できるのを楽しみにしております。
ありがとうございました!

新城芳郎・のとたけし


劇団東演 * - * 08:43 * - * -

4。


会館に蔦が這っている幻想的な会館。

厚木に‼


マンホールは!

市の木モミジをデザイン。 
中央に厚木市の市章。 市章は「あつぎ」の3字と鮎3尾で「あ」の字型を図案化。 


あゆコロちゃん!

誕生ヒストリー🎵

 ブタのコロちゃんは、小さい頃からおじいちゃんに厚木の魅力について、いつも聞かされていましたが、コロちゃんは実際に見たことがありません。

 好奇心旺盛でやんちゃなコロちゃんはいつか自分の目で確かめたいという気持ちでいっぱいでした。

 そんなある日の事です。コロちゃんは冒険に出ることにしました。

 コロちゃんはおじいちゃんから貰った法被を着て、外へ出掛けることに。ふと、コロちゃんはおじいちゃんとの会話を思い出し、

「おじいちゃんがいってたなー、川では鮎釣りが盛んだって」(コロ)

 おじいちゃんから聞いた言葉を頼りに、コロちゃんは相模川へ向かうことに。

 そこでは、鮎釣りをする人が多く、コロちゃんは釣りをする人を眺めながら、川沿いをトボトボ歩いていました。

 その時、一人の釣り人が釣った魚がコロちゃん目掛けて飛んできました。

「うわ〜っ!」(コロ)

「君、大丈夫かい?」(釣り人)

 釣り人はコロちゃんを見てびっくり。コロちゃんの頭に鮎が乗っかり、釣り人がコロちゃんから鮎をはがそうとしてもはがれない。

 その時、

「痛い、痛い、無理に引っ張らないで!」(アユ)

 突然、鮎がしゃべりました。

 しかし、その声は釣り人には聞こえておらず、それでもはがそうとしていました。

「おじちゃん、そんなに引っ張ったら鮎がかわいそうだよ」(コロ)

「ありがとう。はて?君はどこかで見たことがあるな〜。おっとその法被は、昔、私と一緒に冒険した友の物にそっくりだ。君は・・・」(アユ)

「僕はコロちゃん。これはおじいちゃんに貰った法被だよ〜。おじいちゃんが言ってたけど、厚木の魅力の花火やサツキの花などをモデルに、自分で作った法被だって」(コロ)

「これは懐かしいな〜」(アユ)

「あなたは?」(コロ)

「私は、不覚にも釣り人に釣られてしまったアユだよ」(アユ)

「おっと、そんな話をしている場合でもないね。君の頭から離れないのは、私にもわからないけど、こうなったことも何かの縁。厚木の魅力を色々知って、その魅力を多くの人に伝えるために一緒に厚木をもりあげていこう!」(アユ)

「うん、どーんともりあげるよ」(コロ)

「実は昔、コロちゃんのおじいちゃんとも同じ冒険をしたことがあるんだよ。」(アユ)

「おじいちゃんもそうなんだね」(コロ)

「これからよろしくね」(アユ)

 一方、そのようなやりとりがわからない釣り人から

「君、誰と話しているんだい?」(釣り人)

 コロちゃんは、釣り人に事情を説明したところ

「そうなんだー、じゃーコロちゃんがこれから厚木をもりあげることを私は応援するよ!その前にやっぱり一緒に行動するなら二人の名前が必要でしょ」(釣り人)

「そうだね。コロちゃん、名前を決めよう」(アユ)

「う〜む、どうしよ」(コロ)

 二人が考えるところに釣り人は

「君、コロちゃんだよね?『あゆコロちゃん』でどうかな?」(釣り人)

「あゆコロちゃんかぁーいいね」(コロ)

「さて、そろそろ帰ろうかな。あゆコロちゃん、今後、君たちの行動に期待しているよ。頑張って!」(釣り人)

「ありがとう。僕らも早速、冒険だー!」(コロ)

 かくして、ちょっとした出来事があったものの、前向きな二人は「あゆコロちゃん」となり、今日も力を合わせて新たな冒険に向かいました。

 今後の二人の冒険に注目。


ユーモアたっぷりの厚木🎵

芝居を観ている会員さんも本当に熱心に観てくださっていました。


かせ野二紗子。

劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 23:23 * - * -

4。


会館に蔦が這っている幻想的な会館。

厚木に‼


マンホールは!

市の木モミジをデザイン。 
中央に厚木市の市章。 市章は「あつぎ」の3字と鮎3尾で「あ」の字型を図案化。 


あゆコロちゃん!

誕生ヒストリー🎵

 ブタのコロちゃんは、小さい頃からおじいちゃんに厚木の魅力について、いつも聞かされていましたが、コロちゃんは実際に見たことがありません。

 好奇心旺盛でやんちゃなコロちゃんはいつか自分の目で確かめたいという気持ちでいっぱいでした。

 そんなある日の事です。コロちゃんは冒険に出ることにしました。

 コロちゃんはおじいちゃんから貰った法被を着て、外へ出掛けることに。ふと、コロちゃんはおじいちゃんとの会話を思い出し、

「おじいちゃんがいってたなー、川では鮎釣りが盛んだって」(コロ)

 おじいちゃんから聞いた言葉を頼りに、コロちゃんは相模川へ向かうことに。

 そこでは、鮎釣りをする人が多く、コロちゃんは釣りをする人を眺めながら、川沿いをトボトボ歩いていました。

 その時、一人の釣り人が釣った魚がコロちゃん目掛けて飛んできました。

「うわ〜っ!」(コロ)

「君、大丈夫かい?」(釣り人)

 釣り人はコロちゃんを見てびっくり。コロちゃんの頭に鮎が乗っかり、釣り人がコロちゃんから鮎をはがそうとしてもはがれない。

 その時、

「痛い、痛い、無理に引っ張らないで!」(アユ)

 突然、鮎がしゃべりました。

 しかし、その声は釣り人には聞こえておらず、それでもはがそうとしていました。

「おじちゃん、そんなに引っ張ったら鮎がかわいそうだよ」(コロ)

「ありがとう。はて?君はどこかで見たことがあるな〜。おっとその法被は、昔、私と一緒に冒険した友の物にそっくりだ。君は・・・」(アユ)

「僕はコロちゃん。これはおじいちゃんに貰った法被だよ〜。おじいちゃんが言ってたけど、厚木の魅力の花火やサツキの花などをモデルに、自分で作った法被だって」(コロ)

「これは懐かしいな〜」(アユ)

「あなたは?」(コロ)

「私は、不覚にも釣り人に釣られてしまったアユだよ」(アユ)

「おっと、そんな話をしている場合でもないね。君の頭から離れないのは、私にもわからないけど、こうなったことも何かの縁。厚木の魅力を色々知って、その魅力を多くの人に伝えるために一緒に厚木をもりあげていこう!」(アユ)

「うん、どーんともりあげるよ」(コロ)

「実は昔、コロちゃんのおじいちゃんとも同じ冒険をしたことがあるんだよ。」(アユ)

「おじいちゃんもそうなんだね」(コロ)

「これからよろしくね」(アユ)

 一方、そのようなやりとりがわからない釣り人から

「君、誰と話しているんだい?」(釣り人)

 コロちゃんは、釣り人に事情を説明したところ

「そうなんだー、じゃーコロちゃんがこれから厚木をもりあげることを私は応援するよ!その前にやっぱり一緒に行動するなら二人の名前が必要でしょ」(釣り人)

「そうだね。コロちゃん、名前を決めよう」(アユ)

「う〜む、どうしよ」(コロ)

 二人が考えるところに釣り人は

「君、コロちゃんだよね?『あゆコロちゃん』でどうかな?」(釣り人)

「あゆコロちゃんかぁーいいね」(コロ)

「さて、そろそろ帰ろうかな。あゆコロちゃん、今後、君たちの行動に期待しているよ。頑張って!」(釣り人)

「ありがとう。僕らも早速、冒険だー!」(コロ)

 かくして、ちょっとした出来事があったものの、前向きな二人は「あゆコロちゃん」となり、今日も力を合わせて新たな冒険に向かいました。

 今後の二人の冒険に注目。


ユーモアたっぷりの厚木🎵

芝居を観ている会員さんも本当に熱心に観てくださっていました。


かせ野二紗子。

劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 23:23 * - * -

サイレント・スタンディングin藤沢

 今日のサイレント・スタンディングは藤沢駅北口にて。劇団員8名。藤沢演劇鑑賞会5名。毎月藤沢駅で行動していらっしゃるとお聞きして、折角なので一緒に行動させていただきました❗

 その後、事務局にお邪魔しました。事務局の壁には心に突き刺さる言葉が貼ってあり、つい写真を撮ってしまいました。新劇も演劇鑑賞会も運動ですよね❗

 終演後には交流会にも参加させていただき、会員さんとお話させていただきました。神奈川は基地問題が身近で、オスプレイも飛んでくると。。。涙流しながら観たというお声もあり、嬉しいです。

 2016年に作った作品ですが、状況は今も変わらずですが、一人でも多くの方に知っていただくことだと思っています。

 会員の方々と色々お話させていただきましたが、印象に残ったのは、色んなことに関わって行って、和を広げていくこと。その出逢いは貴重で有り難いもの。再び出逢うために!健康でいましょう。お互いに‼


 また藤沢に来られますように!


 

かせ野二紗子。


劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 18:12 * - * -

藤沢。


❮かせ野二紗子のご当地レポート🎵❯


勿論❗マンホール🎵


緤眛嗣婿斗佑如中央に藤沢市の市章、その周りに市の花フジをデザイン。


膸圓量撻ロマツをデザイン。中央の丸の中に藤沢市の市章。


種類がたくさん見つけられると楽しいですね😃


かせ野二紗子。

劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 23:48 * - * -

7。


❮かせ野二紗子のご当地レポート🎵❯


横須賀演劇鑑賞会にお世話になりました。

『ハムレット』の例会でもきたなーと思い出しました❗


今日もマンホールを!

市の木オオシマザクラ(葉も)と 中央に市章が描かれています。


かせ野二紗子。

劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 14:26 * - * -

定番の。


❮かせ野二紗子のご当地レポート🎵❯


はい!マンホール🎵


 中央にある市の花「ツツジ」を、市章と七個の市の木「ツバキ」が囲んでいます。ツバキの数は、七つの区を表している。 


 本日は❮川崎さいわい市民劇場❯でした。今日まで川崎市でした。


残り7公演!精一杯良い舞台をお届けします。


かせ野二紗子。

劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 20:11 * - * -

お誕生日!


『琉球の風』、最後の旅公演。
本日、川崎は幸市民館にて、12月生まれのお誕生日祝いをしました♪



本日お誕生日を迎えられました、照明スタッフの川上さん(写真左)と、23日にお誕生日を迎える本社の上司・秋本役の南保大樹(写真右)です(*^^*)

川上さんは、昨年のお誕生日も、[検察官』で一緒に旅公演に回っていました(笑)
去年も今年も、大変お世話になっております。

『琉球の風』も、残り7ステージ!
駆け抜けます!

中花子
劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 20:02 * - * -

ご近所。


2ヶ所目は❮たま・あさお市民劇場❯。

 登戸駅、向ヶ丘遊園駅から会場はすぐ!下北沢駅が拠点の私たちなのでご近所さんな感じ♪

 この作品も、沙緒理の役も、にいにいの能登さんとの掛け合いも、この舞台装置も、もうあと少しで終わってしまうんだなぁとフッと実感してしまい淋しいです。

 でも辺野古では土砂搬入され!高江でもまた工事が始まり!

芝居は終わっても、国がひどいことを続けている間は思いは続きます。観てくださる会員の皆さんのなかにもその思いが残ると嬉しいです。


かせ野二紗子。


劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 22:33 * - * -
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