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六文銭。


❮かせ野二紗子のご当地レポート♪❯


マンホールと、ホテルにいたネコ🐱


旧上田市のシンボルマークである「六花文」を中心に市花であるツツジをあしらったデザインです。 


町中どこを見ても六文銭が描かれていますね。


かせ野二紗子。

劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 11:58 * - * -

上田。


❮かせ野二紗子のご当地レポート♪❯


千曲川と会館。


前回『ハムレット』の時はお城の所の会館でしたが、こんなに大きなホールが出来てたのですね!?

そして横を流れる千曲川。

はじめは読めませんでした。。。お恥ずかしい。。。


かせ野二紗子。


劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 15:42 * - * -

伊那の空

10日は伊那市での公演でした。


この舞台を多くの方に観ていただけるのはとても嬉しいです。




近くの公園から撮った伊那市の風景。
伊那市に来た時はいつもここに来ます。

またこの風景を見られる事はとっても幸せ。
初心を思い出し、今の自分を奮い立たせてくれる場所です。




場当たり前のみなさん。

劇場が変わる度に、毎回空間や転換のチェックをする「場当たり」。 声の響きなんかも確認します。



今日は長野公演最終地、上田市に移動です。
お見送りに来てくださった、事務局長の唐澤さんと一緒に(^-^)

唐澤さんからもたくさんの元気をいただいて、「琉球の風」上田市へと向かいます!


古田美奈子







劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 08:43 * - * -

伊那って、いーなー♪


❮かせ野二紗子のご当地レポート♪❯


伊那市でもマンホールを!


新市章と「伊那節の街」の文字。伊那地方の民謡・伊那節の歌詞にあるように、 米作りに適する土地の少ない木曽地方に、伊那から米を乗せて権兵衛峠を馬で運ぶ場面が描かれている。 


伊那は4回目。私自身、旅公演で一番訪れているところかもしれません。


かせ野二紗子。



劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 08:40 * - * -

長野。


❮かせ野二紗子のご当地レポート♪❯


もちろん善光寺へ〜。

定番マンホールと、道端にいた河童くん。


マンホールは、市の花・リンゴの花とリンゴをカラーデザイン。 


大好きな東山魁夷の美術館は改装中で入れませんでした。また来たいと思います(T_T)


かせ野二紗子。



劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 08:08 * - * -

バーベキュー♪


長野ブロック初日。

まつもと市民劇場の皆さんが事務局でバーベキューパーティーを企画してくださいました!


お肉タップリ❗朝取れの野菜タップリ❗で地元の日本酒、ワイン、焼酎もあり、沖縄ですもの、泡盛も❗


温かく迎えていただき、楽しく色んな話が出来て本当に楽しい時間でした。


まつもとは、この時期には戦争関連の演目をと決められていて、だから今回の『琉球の風』だったと。毎年時期にこだわって『月光の夏』を上演している劇団のひとりとして、同じ考え方を持っていらっしゃるということがとても嬉しかったです。


新入会の会員さんとも話をさせていただき、やっぱり人間のつながりで続けていくことが力になると思いました。


知ること、考えること、伝えること。

諦めずに続けていきたいと思います。



かせ野二紗子。


劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 00:56 * - * -

ご当地レポート♪



『琉球の風』の旅公演が始まりました。

“かせ野二紗子のご当地レポート♪”も今回もお送り致します🎵



早速マンホールに出逢えました🙋


国宝松本城と並び、松本のシンボルとして親しまれている伝統民芸品「松本てまり」のデザインマンホール蓋です。 美しい色糸を巻いた精巧で優雅な松本てまりは江戸時代に誕生し、松本城下の子供たちが好んで遊んだと伝えられています。 松本市立博物館には古い様式のてまりが所蔵されており、すぐれた技量を感じることができます。 マンホール蓋の丸いキャンバスに丸いてまりが絶妙にマッチし、設置当初から好評をいただいている本デザイン。 


てまり自体を見たいですね。

長野県は大好きな地域です。雪の寒い時期に来てないからだと言われましたが、好きです。

たんまりお伝え致します❗



かせ野二紗子。

劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 00:23 * - * -

『琉球の風』長野ブロックスタート!

2016年に東演パラータで上演された『琉球の風』。

今年の6月末から7月頭にかけて俳優座劇場にて再演が決まり、つい先日千秋楽を迎えました。

そして今日から長野ブロックを巡演します。


長野ブロック初日は、まつもと市民芸術館にて!

長野といえばこの男。
藤牧 健太郎。
東演入団2年目の彼、松本市出身なんです。
今作品に出演してます。
凱旋公演ですよ!!!

転換をしたり、エイサーを踊ったり、旅行代理店のお客さんとして登場したりと、本番中は大忙し。

舞台に佇む藤牧と、まつもと市民芸術館の客席をパノラマ写真で撮影しました。
客席の綺麗さが伝わらない写真でごめんなさい…

彼の目線の先には一体なにが写っているのか…!!!!
明日松本での公演は最後。

共に高みを目指そうぜ!!!


『琉球の風』は、東京の人間が沖縄の問題に触れていくうちに考え方が変わっていく物語。
東京チームとしての役割を全うする!



佃 茂史 役 木野 雄大
劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 00:21 * - * -

関連して。。。


沖縄関連の映画です。

単館上映であったり、自主制作なので、口コミで広げていきたい❗そうです。お友達、お知り合いにご紹介いただき、是非、観にいらしてください。


かせ野二紗子。

劇団東演 * 2018「琉球の風」旅日誌 * 11:27 * - * -

PIC公演[ジェイミー・フォスターの通夜 ]詳細



 


 

 

P.I.C公演vol.6

『ジェイミー・フォスターの通夜』
作 ベス・ヘンリー
翻訳*佐月麻里 演出*須藤黄英

2018年9月29日(土)〜10月7日(日)
東演パラータ(下北駅徒歩15分)

【スタッフ】
美術*乗峯雅寛
照明*賀澤礼子
音響*藤平美保子
衣裳*有島由生

宣伝美術*安部真有香

舞台監督*奥山浩
制作*P.I.C委員会
 中 花子、古田美奈子、
 原野寛之、量酘鷦啝辧
 清川翔三、三森伸子


【ストーリー】
ジェイミー・フォスターが死んだ。
ミシシッピ州のカントンにある彼の自宅では、遺族たちが通夜や葬儀の準備に奔走していた。
久しぶりに集まった「家族」たち。
故人を偲ぶ厳かな晩になるかと思いきや……
ふっと湧き上がる過去の問題や、口をついて出た失言に、通夜の裏側は大混乱!
ときに静かに、ときに激しく感情をぶつけ合い、次第に己をさらけ出していく――
フォスター家に、朝は来るのか⁉

【CASTING】
マーシャル・フォスター(故人の妻):小池 友理香
レオン・ダーネル(マーシャルの弟):石井 竜太郎(P)椎名 啓介(C)
キャティー・フォスター(ウェインの妻):大川 綾香
ウェイン・フォスター(故人の弟):原野 寛之(P)小泉 隆弘(C)
コラード・ダーネル(マーシャルの妹):三森 伸子
ピクスローズ・ウィルソン(レオンの友人):村山 かおり(P)
安部 真有香(C)
ブロッカー・スレイド(マーシャルの友人):能登 剛
(一部Wキャスト)

 

【日程】
  9/29(土)19時(P班)

      30 (日) 14時(C班)

10/1(月)14時(P班)
       2(火)14時(C班)
       3(水)19時(P班)
       4 (木) 14時(C班)
       5(金)19時(C班)
       6(土)14時(P班)/19時(C班)
       7(日)14時(P班)

 

P=パパ・スイート・ポテト班/C=エンジェル・ケーキ班

 

【TICKET 】(全席自由)
一般 4,000円
シニア(65歳以上) 3,700円
U25(25歳以下) 2,500円
+1チケット 12,000円(劇団のみ取り扱い)
(三名様分の代金で、四名様が観劇できます)

 

夜割(一般)3,700円(夜公演のみ)

ぱら〜たの会特別ご優待 2,000円

〜ご会葬お礼キャッシュバック〜
公演当日、喪服でご参列いただいた方には400円のキャッシュバック!(昼公演の一般・シニア券のみ対応※U25は対象外)

 

 

【お詫び】

ぱら〜たの会会員さん向けに発行しています【ぱら〜た通信第十号】にて、PIC公演「ジェイミー・フォスターの通夜」の公演日程が抜けていました。多数のお問合せをいただきました、まことに申し訳ありませんでした。

若手も中堅も入り混じっての自主企画です。

HP http://www.t-toen.com/play/pic6_jf.htm


チケットの発売日等情報を発信していきますのでどうぞよろしくお願いいたします‼!

 

劇団東演 * 2018「ジェイミー・フォスターの通夜」 * 00:43 * - * -
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