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マクベス全国へ

「マクベス」

2月2日〜4月1日

神奈川ブロック、近畿ブロック、中部北陸ブロックに巡演致します。


演劇鑑賞会、市民劇場、労演の皆々様、良い出逢いとなるよう精進致します。


衝撃の「マクベス」!どうかお見逃しなく!


何卒よろしくお願い致します。


南保大樹

劇団東演 * - * 16:49 * - * -

羽ばたくマクベス

「マクベス」稽古を順調に重ねております。


演出家レウシンの的確な指摘、アドバイス、大きなエネルギーで稽古場は熱気ムンムン!


初演の「マクベス」はステップに過ぎない、今回は大きく羽ばたこうと仰います。


まずは神奈川ブロック、そして近畿ブロック、そして中部北陸ブロック。


皆様どうかよろしくお願いいたします!



南保大樹

劇団東演 * - * 14:56 * - * -

マクベス、バージョンアップ

新年早々に始まっている「マクベス」


連日、演出家レウシン氏の下、激しい稽古を繰り広げております。



昨年3月に創ったものをベースに、時には壊し、時には遊び、バージョンアップしております。


どうぞお楽しみに。


南保大樹

劇団東演 * - * 13:40 * - * -

明けましておめでとうございます!

2020年もよろしくお願い致します。


『マクベス』(神奈川ブロック、関西ブロック、中部北陸ブロック)の稽古が始まっています。ブログも更新していきますのでどうぞご期待くださいませ。

劇団東演 * メッセージ * 23:50 * - * -

みんなの笑顔その2 大反省会編

みんなの笑顔 大反省会編です!

打ち上げの模様を少し…。



話に花が咲きます^_^



これまでを振り返り
これからを見つめ



先輩達が腕によりをかけて作った美味しいお料理と共に



語らい合い
笑い合い



これまでの道のりがあったからこその
みんなの笑顔



大切な時間です。



また会える日まで
それまでお互い成長しよう!
そう決意新たにした夜でした。



時には夜空を見上げ
月を眺めながら
仲間と共に
戦禍を生きた演劇人たちと共に

「反省会」
したいと思います。



またお会い出来る日まで(^ ^)



古田美奈子






劇団東演 * 2019「獅子の見た夢」 * 23:27 * - * -

みんなの笑顔その1 集合写真編

みんなの笑顔、集合写真編です!

みんなの姿を隙を狙って…!



ブレておりますこと、お許しください…。



ふと見せる笑顔
素敵です。



苦もあり
楽もあり

時には1人で
時には仲間と
乗り越えてきました。




桜隊の前身である苦楽座も
多くの困難と喜びを
分かちあったのだと思います。



「どんな苦しみの中にも血路があり希望がある。我々には来るべき明るい日本への希望と責任と確信がある。」

苦楽座旗揚げ公演の際、
丸山定夫さんがパンフレット記した決意です。

その思いを
心に刻んで。




ありがとうこざいます!

みなさまへ
感謝を込めて




古田美奈子







劇団東演 * 2019「獅子の見た夢」 * 23:13 * - * -

次の夢へ!「獅子の見た夢」



「獅子の見た夢-戦禍に生きた演劇人たち」
おかげさまで全公演、終了しました。
ありがとうございます!

全公演、満席のお客様とともに
舞台を創ることができました。

感謝申し上げます。
こんなに幸せなことはありません。

芝居を心から愛する、
芝居の力を強く信じている
人たちがいたからこそ、
そしてそれが受け継がれ
今も強く根づいているからこそ、
この舞台を創ることが出来たと思います。

多くの力が結集して
多くの人に支えられて
「獅子の見た夢-戦禍に生きた演劇人たち」をたくさんの皆さまに届けることができました。

観てくださったみなさま!
ありがとうございます!

「戦禍に生きた演劇人たち」
今も
これからも
ずっと未来も
みなさんの心の中で
生き続けることができたら
嬉しいです。

幕はおりました。
終わりは、始まりです。

それぞれ、次なる夢へ向かって
スタートです。



さあ!
次の舞台へ!



古田美奈子





劇団東演 * 2019「獅子の見た夢」 * 12:21 * - * -

いよいよ!

本日千秋楽です。



最後の最後までしっかり生きていきたいと思います。14時開演です!

仲みどり 大川綾香

劇団東演 * 2019「獅子の見た夢」 * 10:47 * - * -

我が持ち道具たち

image1.jpeg
小道具、大道具といった言葉は一般にもよく知られていると思います。しかし「持ち道具」というと、芝居の現場の経験者かコアな演劇ファンでないと耳慣れない言葉なのではないでしょうか?
意味は文字通り、役者が持って舞台に出る小道具のことです。
今回、八田元夫の役で使う持ち道具を写真に収めてみました。(左下の茶色い冊子は『獅子の見た夢』の台本です)
舞台空間そのもの、大道具は抽象的な作りになっているので、この一目でわかる持ち道具は、かなり演技の助けになってくれます。
ところが、これを疎かに扱うと思わぬところで躓いてしまい、芝居がばらばらになってしまったりする畏れもあるため、開演前にひとつひとつ包み方や、紐の長さ、結わき方にまで注意して準備を行っています。

能登剛(のとごう)



劇団東演 * - * 11:29 * - * -

連日賑わっております!

いよいよ折り返し、後半戦が始まりました。

ここまでくると終わりが見えてきます。が毎日毎日新たな発見にトライ!であります。


お客さんが入る前に舞台上ではアップをしたり、確認をしたり各々の動いております。

何をしているんだろう?

これも大事な、大事な、確認です。

是非お楽しみに。


仲みどり役 大川綾香

劇団東演 * 2019「獅子の見た夢」 * 11:51 * - * -
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